| 小島一郎の支援センター日記 |
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| 2009-11-28 : もうすぐWORKS No.123が完成(予定) |
午前中に次号のWORKS(当法人の機関紙です)の原稿を作成。たまたま、と言うか、またまた、と言うか、こちらもテーマは「研修」。法人内研修について、HisakazuKato氏(理事長ですが・・・)のメイン文章を受ける形で、私とjideiI氏も寄稿させていただいている。私は1500字程度の小文であるが、この半年間で学んだことや、考えさせられたことを込めることができて、少々満足している。月曜にYくんにお願いして編集作業へ。何とか年内に 関係者のお手元に届けたいと・・・願っているが・・・みんな忙しい・・・。 県の初任者研修も、来週の2日間で名古屋・知多地区分が終わる。今はただただ、終わった後の解放感だけを夢想している次第であるが、よくできたもので、1日目は終日グループ演習で済むが、2日目に1時間半の協議会についての講義を担当しなければならない。うち30分は半田市の協議会事例の発表を挿むから、正味1時間となるが、最後まで気が抜けない。資料は先週に無事県へ送信。今年ほど「風をひいてはならない」「インフルエンザに罹ってはならない」と思ったことはない。そう言えば最近、担当者からの電話やメールに、私の高校時代ネタがちょこちょこ現れるようになり・・・障害福祉課内では、一体、何と噂されているんだ、○河くん! 以前も話題にしたが、今年は10名ものグループ講師陣に揃っていただき、感謝感謝である。知多地区もご一緒している関係で、半田社協の徳○くんにも、遠路はるばるご足労いただいている。彼がまたいい奴っぽく、推薦してくれた上司の恵お譲様にも感謝である。せっかく苦労してやるんだから、今後につながる人間関係が広がるのはありがたい。 講師協力の打診を事前に行った際、よく出たセリフが、「私なんかでいいんでしょうか?」というもの。そんなこと言ったら、「オレなんかでいいんですか?」とこちらも言わざるを得ないのであるが、真面目な話、講師揃っての打ち合わせの席で、最初にこうお話させていただいた。 ・講師=選ばれた優秀な人と思う必要はない ・一定期間、現職を続けてきて、次に続く方々に業務を引き継いでいくのは当たり前のこと ・グループのファシリテーターなどは、ある意味、普段の個別支援会議で普通に行っていることの延長でもある ・相談支援の業務の一部だと思って、自然体でこなして欲しい 何だか、改めて言葉にすると、ちょっと偉そうで嫌なのであるが、要は職場で新人さんに仕事を教えるような気持ちでやってよということ。考えてみれば、毎年繰り返し行う研修である。普段の業務を誠実に行っている方であれば、講師ができるような内容でないと、それはそれで問題であるとも思う。ただ一方で、他地区に比べて比較的若い、講師経験のない方々が多いのも事実であったので、不安を取り除くべく、先行実施した三河地区で見てきたことは一生懸命お伝えしたつもりである。 そうは言っても、さすがに初日はこちらも不安であったが、大丈夫であったし、たぶん、残りも上手くいく・・・と思う。そう言えば、我が名東区はYさんも講師デビュー。先輩であるOさんにも、この勇姿を見せてあげたかったなあ(涙?)。本来であれば、センターとしてYさんの初陣をフォローしてあげなければならないのかもしれないが、私は自身のことで手一杯で、ほったらかしだあ。カタジケナイ・・・ 研修が終わったら何がしたいかと言うと・・・溜まった認定調査に走り回らなければならない・・・ |
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jideiI: 寄港(寄稿)したらすぐ出航させていただきます。あれやこれやと忙しい・・・
Kojima: いずれにしても2等のできですな。
arai: 「講師に選ばれた人は、優秀な人と思う必要はない。」。ですね。っていうか、少なくとも我らは「一緒に学べ!」という土俵に上げられてますよね。いわば「選ばれし挑戦者」みたいな。2日、お会いできるのを楽しみに、今からジャックに向かいます!
Kojima: 講師を務めることで、「一番学べる機会を与えられたのですよ」と言いたいところですが、相手によっては引くかなとか、いろいろ考えちゃいます。ハハハ・・・
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| 2009-11-25 : 今日も研修(そして司会も・・・) |
今日は名障連のケアマネ研修。6月から回を重ねてきた連続研修の最終日、6回目である。この研修の特徴は、淑徳大学の谷口先生の講義・講評を交える全体研修の回と、各グループ毎に事例検討を行う回と、両方あること。グループ検討は、地域単位で都合のよい日時と場所で行うため、会場となった施設の見学もできたり、地域単位の交流が個対個で深まったりするという利点がある。私は講師参加させていただいたが、近隣施設の中堅職員さんと顔見知りになれて、大変よい機会となった。ちなみに、グループの参加者に占いの得意な方がみえて、普段この類のものを気にかけない私も付き合い上、見ていただいたのであるが・・・あまりによい結果に、すっかり気をよくしている次第である。 今日のまとめの講義では、先行きの見通しがつかない自立支援法後の見込みや、個別支援計画についての解説をお聞きした。興味をもったのは、従来の「ニーズ」を「アウトカム」と言い換えていること。「必要としていること」から「結果・成果」と言い換えることで、より、「本人がどうしたいのか」というニュアンスが強まっている気がした。先生の講義の主旨は、「望んでいるアウトカム→自己選択とリスク(マネジメント)のバランスをとることが、よい支援計画」ということであったと思うが、ケアマネや施設内の個別支援計画に一石を投じる可能性を感じた。 県の相談支援従事者研修やら、市の施設団体の研修やら、今年は正直、私自身訳が分からなくなっている面がある。同じケアマネ領域を対象にしていながら、異なるツールや異なるニュアンス、解釈を消化しなければならなかった。ただ、年末も近づくこの時期に来て、少しではあるが、光明が見えてきたようにも。結局のところ、妙な技術論に走って部分や細部に気を取られることなく、まずケースの全体像を捕らえて、ご本人の意向や長所を生かした生活のあり方を考えていくことが大切なのだと。書類の様式やネガティブリストに左右されず、「この人って、要はこういう人だよねえ」という、ざっくりとして、それでいてポイントを違えないようなセンスを身につけること・・・これがやはり出発点なのだなという確信が持てた。もちろん、その後に技術論はあるのだが。 はっきり言って我流を通して仕事をしてきた私が、今年に入って急に各方面の講師を仰せつかっているのはどうかと、ときどき不安に思っていたのであるが、事ここに至って、むしろ自身の経験を素直にぶつければいいような気になってきた。20年近く、務めてきた意味みたいなものを感じて、それこそ自身をエンパワーメントできれば幸いである。 一言で言えば、頑張ろうと。 |
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HisakazuKato: アメリカを模倣して、医療から始まったアウトカムマネジメントもいよいよ日本の障害分野に。いいことだが、障害分野がもっともアウトカムを出すことが難しい。結局、「ともに生きる」に戻ると思うぞ。
HisakazuKato: お互いがんばりましょう。
Kojima: アメリカの契約性を背景にした「アウトカム」の発想は、すっきりしている好印象をもつのですが、やはり日本に馴染むようにアレンジすると・・・全くおっしゃる通りだと思うのですが、<結局、「ともに生きる」に戻る>と端的に言われると・・・照れ笑いするしかないですね。
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| 2009-11-23 : TK × シンケンジャー |
とあるショッピングセンターに行ってビックリ!服飾の専門店として入っているTK SHOPの店頭に、「TK × シンケンジャー」と銘打って、子供服が積んであるではないか。20〜30代をターゲットにしていると思われる店だけに、「親子で」ということであろうが、最近コラボが目立つなあと。そういえば、入ってすぐのパン屋さんには、ガチャピンのパンも売ってたっけ。 管さんが「緩やかなデフレ」なんて言ってたけど、考えてみればあの「年越し派遣村」からも、もう1年。この1年、政権は変わったものの、政策的には五里霧中という感じ。事業仕分けというショーを見せることで国民の溜飲を一時的に下げることはできても、先々のことを考えると、なかなか難しそうである。そんな中で、既成の枠組みを打ち破ってのコラボは、消費者の購買意欲を少しでも刺激しようという意味では感心するというか、商魂たくましいというか。Disney Seaで嵐がライブをやったのも・・・あれはちょっと違うか。 基本的にモノは余るほど溢れていると思われるので、目先を変えないと売れないというのも分かるが、殊、障害者福祉業界で言わせてもらうと、需要に対して全く供給が追いついていない状況。とすると、素直に考えれば、ユニークなサービスを世に問うのもよいが、一定水準を満たしたサービスを量産していく必要性の方が高いと言える。我々相談支援の側からしても、サービス不足・資源不足は悩みの種である。 前述したコラボが成立する下地には、確立したブランド力があると思われるが、福祉業界でのブランド力って・・・やはり規模かな。もちろん、小回りの利くNPOが独自のサービスを展開しながら、地域づくりを推進していくのも大切であるのは言うまでもないが、例えば名古屋のような、有力法人が点在する都市部では、一定水準をクリアしたサービスを量産していく役割を、規模のある法人が担っていく必要はあるだろう。この辺り、福祉計画なんかの数字はどのように算出され、どのように達成する目算なのであろうか。官民が協働して達成していこうという機運のようなものは・・・全く感じないが。 名古屋市版の自立支援協議会の必要性というのは、この辺りに潜んでいるような。ただ、枠組みありきでは、上手くいく訳ないわな。起爆剤、突破口、契機・・・何か要るわな。 |
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nagata: 起爆剤、突破口、契機・・・ni
nagata: また失敗。ツッコムなってことですか?(つづき)・・・になりませんか?
Kojima: シンケンジャーは無理ですけど、ガチャピンにならなんとか・・・くらいで許してもらえませんか?
arai: おはようでございます。ヘロヘロですが、生きながらえております。はい。で。サービス(商品)って、出来上がった瞬間から「古く」なっていきますよね。「新商品、完成!」の瞬間から、更なる高みを目指した商品開発が必要ですよね。これって一般企業では至極当たり前だったりするんだけど、福祉って世界は この観念が「ごっそり」抜けちゃっている気がします。そして「ありゃ使う。なきゃ作る。」も。これって、我ら相談支援専門員の職務として課せられていますが、今年度の研修にも、結局「盛り込めず...。」でしたよね。我らの責任も大きいなぁ。とkojimaせんせ〜い!の投稿を読み、反省しました。愛知の外れと外れですが、共に頑張りましょうや。
Kojima: araiブログにアップされているジャックダニエルは、かなり減っているようにお見受けしましたが、まさか昨夜だけで・・・。よく見ると、オシャレなロックグラスをお使いですね。名古屋の研修も来週に迫って参りました。初任者研修の受講者の側に立って話すことと、講師側の思いと、バランスとるのが難しいですね。
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| 2009-11-19 : 叱責? |
昨日は朝から電話の連続。 関わっている自閉症の方が、トイレ内で発作を起こし、頭部から出血して救急搬送。怪我の程度は?今日の居宅ケアはどうする? 身体障害のみならず、重篤な疾患とも向き合う女性が精神的にも不安定。ヘルパーが思うように動いてくれずに口論に。事業所の責任者も駆けつけるも、やはり口論に。「適切なケアが受けられないなら入院する」と病院に電話したことで、二重三重に情報が錯綜。訪問看護ステーションからも戸惑いの声。 入院先の病院から、「預かり金がかなりマイナスになっています。○万円くらいは補充していただくよう、ご家族にお伝え願えますか?」「退院後の受け入れ先の方はどうなっていますか?」 どれも想像の範囲内の問い合わせとは言え、立て続けとなると結構キツイ。特にヘルパーとの人間関係のこじれは、ご本人に対しても、事業所に対しても、気を遣う調整となる。実際に電話をかけるまでに、意味もなく、数分ほど腕組みして天井を見上げ・・・ときどき溜め息・・・。 何だか最近、研修、研修と言ってたことへの叱責なのではないかと思えるような一日であった。以前の同僚であるOさんに、「忙しそうだけど、相談受けてるの?」とメールで聞かれたことがあるが、もちろん受けてますよ。現場が分かるから、多少なりとも人前で話せる訳で。その辺り、現場の方々は鋭いし。 身の引き締まる思いと言うのは、こういうことを言うのかな。 |
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nagata: kojimaさんがあっちの人でなくて良かった・・・。
Kojima: 「あっち」って「どっち」(苦笑)?何と言うか、いろいろな方とお会いする機会が増えて、自分の凡庸さを痛感するこの頃ですが、地に足をつけていないといけないという気持ちだけは、忘れないですよ。ある意味、命綱ですし。余計に強まっているかもしれないです。それにしても、この種のことwくぉ
Kojima: うわあ〜、送信されちゃった。(続き)それにしてもこの種のことを何人かから言われるというのは、私に反省すべきところがあるのかなあ。まあ、最終的には、利用者・相談者さんたちが一番目を光らせていますから。
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| 2009-11-18 : この時期に、今年度第1回目の研修会を、やっと・・・ |
認定調査やら何やらで怠って(?)しまっていた、自立支援協議会の研修会の案内を週初めに発送しました。名東区では、地域のニーズに合わせて、毎年数回の研修会を行ってきて、定例の会議の枠組みを超えた幅広い関係者のご参加をいただいて参りました。テーマによっては、市全体に声をかけ、区の講堂を使ったりもしてきています。 今回は、ズバリ!「障害者地域自立支援協議会のあり方を考える」と題し、悩みながら、戸惑いながら名東区で、また市内各区で行っている協議会の今後の展望を語り合おうという企画を立てました。 国研修以来ご一緒することの多い、田原市相談支援機能強化員の新井さん、「あの」半田市の相談支援センターの管理者である、「あの」加藤恵さんを遠路お招きし、それぞれの都市の協議会の紹介もそこそこに、これからの名東区のあり方、名古屋市のあり方を時間の限り意見交換するという斬新かつ無謀な(?)研修会です。もちろん、名東区関係者のみでなく、本庁をはじめ、各区の事務局レベルにもご案内しております。 私の勝手なイメージとしては、NHKで土曜の夜とかに放映している「しゃべり場」とか、その源流となっていると思われる「YOU」とかみたいな感じ。お二人は講師としてお招きするものの、壇上には上げず、参加者含めてフラットな会場設定。講師を囲んで椅子だけ並べて、資料片手にああでもない、こうでもないと意見し合おうというものです。プロジェクターもパワポも何もなし!であります。 ご案内までしてしまった以上、残る課題は、 ,如△匹譴世韻了臆辰いただけるか ◆,箸海蹐如▲ぅ瓠璽個未蠑島は仕切れるのか という、たった2点であります・・・が、深刻な2点です。 ,狼Г蠅覆ら待つしかないとして、△・・・△盖Г蠅覆ら頑張ります。別に失うものもないし。その前に、県の初任者研修を乗り切らねば。 それにしても、通勤時の読書に天童荒太は重過ぎた・・・が、集中してしまう。児童虐待、家庭内暴力、家族の崩壊・・・それは再生のための物語でもあるが、重い。ちなみに今、「家族狩り」を読んでます。だいたい、タイトルからして・・・ |
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HisakazuKato: これって、定員とか、参加資格とか、出入り禁止者とかはあるのかな?
Kojima: 意見交換の枠組みは必要ですので、「名古屋のことを話そう」という前提は持っています。定員も会場のキャパ内となりますが、コンセプト上、あまり多くなるとどうかなとも思っています。ただ、参加者が少ないと寂しいなと心配しているのが実際ですが。たぶん、「せっかくだから、ここで告知すればいいのに」ということかと思いますが、いろいろ考えて、それは控えた次第です。小心者なもので・・・。
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| 2009-11-13 : あっと言う間の1週間 |
昨日は尾張地区の初任者研修へ。前日の名古屋・知多地区での役割とは違い、グループ講師をさせていただいた。各グループのファシリのあり方を説明してきた側としては、実際に自分もやってみるのも大事なこと。同じカリキュラムを立場を変えて、2日続けて行うのも味わい深いものであった。 研修が終わり「食事」に誘われて、三河の偉い方と、日進の先輩と、長久手のお姉様方と、半田のお嬢とお疲れ様の乾杯。結局、名古屋以外では、私のいじられキャラは現任以来続いており、「名古屋にもこんな人がいるんだねえ」。「こんな暖かいところにもペンギンがいるんだねえ」みたいに聞こえるが・・・まあ、埋もれてしまうよりもいいか。 気がつけば、結局三河の偉い方と私だけがタクシーで移動し・・・終電で帰りました、って尾張の研修じゃなかったっけ。 今日は3日ぶりの支援Cとなったが、いたのは半日のみで、昼から会議で名駅方面へ。さすがにヘロヘロ感は否めないが、協議会で取り上げている事例の打ち合わせにみえた支援者との面談や溜まったメールの返信、書類の整理等で午前は淡々と終了。「まだ早いよ」という利用者に頭を下げながら早めの給食をいただき、住生ビルでの就業・生活支援Cの会議へ。回を重ねて、就労支援と生活支援の連携のあり方が具体的に話題になるようになってきた。ヘロヘロでも居眠りなどしようものなら、○井さんからお叱りを受けることは火を見るより明らかで、背筋を正して参加。とは言うものの、こんなに瞳に力のない(はずの)私に、なんでそんなに水○さんは振るのか?3時間の会議中の最初の1時間で結構復活したけど。県の福祉課の方が、私が研修講師であることに気づいてくれていて、ちょっと満足。先日、監査にみえた市の職員にもご挨拶しておいた。 会議が終わり、今日は早目に退散と思いきや、就・生Cのスタッフから声をかけられた。名東区内の、いわゆる「貧困ビジネス」系の相談のご様子。詳細はまた今度となったのであるが・・・身近にあるものですねえ。差し支えない範囲で、またご報告します。 とにかく慌しい1週間であった。直帰の日恒例の支援Cへの電話に出たYくんに、本気で「今日、金曜だよね」。 |
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arai: 2地区 掛けもちの研修講師、お疲れ様でした!こんな離れ業をこなせるのは、全盛期のピンクレディーか kojimaさんくらいかと存じます。で、名古屋地区研修の休憩時、半田の お嬢から何度も「あ〜でもない!」「こ〜でもない!」とメールを頂きましたわ〜!みんなが一生懸命考える研修って、やっぱり良い!ですね!ステキっす! ところで。先日、携帯電話から書き込んだkojimaさんへの返信、どこかに消えてしまっています...。ああ、あなたの知らない世界...。
Kojima: お帰りなさいませ。何気にブログ開いたら、「オンライン状況」の欄に「arai」・・・偶然って怖い。どこかに消えた携帯からの返信、例えばプリンターから勝手に出てきたら・・・もっと怖い・・・。研修については、同じカリキュラムでも、各地区の受講者、講師で違うものですねえ。いい勉強、させていただきましたわ。
noguchi: ()
noguchi: (爆笑)、毎回、名前が違うじゃないっすか!!と一人でツッコミ、研修お疲れ様です。たまに自分も何の仕事をしているかと思うときがあります。お身体だけはお大事にして下さいね、ペンギンは暑いと死んでしまうから、あっもう寒くなるから大丈夫か!!
Kojima: 週末に、疲れている自分に気づき、意外に気が張ってたのかなと。今はただただ、残り2日の地区別を乗り切ることが、私の願いです。その前に、協議会の講義資料作らなきゃ。
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| 2009-11-11 : 相談支援初任者研修1日目! |
名古屋・知多地区の初任者研修第1日目が無事終わった。私は全体進行と、模擬面接へのコメンテーター役で、カリキュラム真っ只中の一日。何とか最低限の仕事はできたかなと、ただただホッとしている。今週に入って、いつも頭の片隅にひっかかていた割には、当日になると諦めもつき、自分ペースでできたという感じ。グループ講師を務めてくれたYさんからも、「テンパる小島さんを楽しみにしていたのですが、普段通りで・・・」との感想。まあ、残念でござんしたね。名古屋市の担当者には、「講師同士で打ち合わせているときの小島さん、あんなに真剣な顔するんだって驚いて・・・」って、今まで私のことを、どう見てたんだ! 真面目な話、実際に研修の企画や進行をしていると、当初想定していたハードルを越えようと準備して、何とかそれを超えると、すぐに次のハードルが出現するのが実感できて・・・ため息吐息である。とりあえずは、超えなければいけなくなるまで、放っておくのだが。 いずれにしても、各グループ、よい雰囲気で話を進めていることは、はっきりと確信でき、各講師さんに感謝。和やかな中にも真剣に受講してくれている、受講者の皆さんに感謝である。そして、我が名東区から参加しているお馴染みの皆さん、お疲れ様。そう言えば、Nさん、朝一のケアをこなしてから来たって言ってたな。二重にお疲れ様。 この分なら、来月初めのあと2日間も、きっと乗り切れる、と思うことにしよう。 ちなみに、明日は尾張地区の番なのだが、講師のドタキャンがあって、急遽私もお手伝いに。一安心を満喫できるのは今だけで、明日の今頃は、反省の海に沈んでいるかも・・・茨の道は続く。 |
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nagata: 明日の参加者もなかなか濃いですね。ブログが楽しみぃ〜。
arai: kojima 流。貫いて!
Kojima: 最近、私の周りは濃い人が増えましたけど・・・。araiさんはシェラトンホテルからのコメントですか?
noguchi: お疲れ様です。文章だと静かなnoguchiです!!kojimaさんの地区が後2日と尾張地区3日間、ファイトです!!他人事ではない感じを受けます。ちょっと偉そうですね(^^;)
Kojima: 気づいていないのなら言うけど、お前はいつも偉そうだよ!(爆笑)
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| 2009-11-09 : まっとうな向上心(一昔前の出世欲とは違う!) |
週末に行きつけの床屋に行った。この店は親子2代でやっているという、よくあるパターンで、先代の客あしらいやら、技術やらはちょうど私が小学生の頃の近所の床屋を彷彿させる感じ。2代目は私と同世代で息子たちの年も1学年ずつずれているだけ。夫婦で店に出ている。年輩の客は先代が、それ以下の客は2代目夫婦がカットする。ちなみにウチは、息子たちもここである。 2代目のヘアスタイルがガラッと変わったという話から、有志の同業者と勉強会を行っているという話に。 ・東京から評価の高い美容師を招いて、定期的に行っている ・講師料は、交通費+「結構な額」 ・自分たちで勉強していかないと厳しい ・「食っていければよい」ではなく、「食っていく」ために=生き残っていくために腕を磨く ・同業者組合でも講習会はあるが、無意味な内容 ・そもそも、組合の組織自体が時代に付いていっていない ・床屋は横並びで料金を決めていると思われているが、規制緩和により、10年ほど前からそのルールも本当は(?)ない 何だか、他人事でない気がしてきて、興味深く聞いた。 昭和40年代前半に生まれている我々世代は、中高校時代は管理教育・偏差値偏重と言われ、変革された受験制度を乗り越えて、バブル期に大学時代を過ごしている。女子大生の生活の派手さがニュースとなり、新人類などとも呼ばれていたような。この頃、ベルリンの壁が崩壊したし、悪友たちと酒飲みながら、深夜にチャウシェスクの公開処刑をテレビで観たことも覚えている。そんな中で就職したものの、間もなくバブルがはじけて失われた10年へ突入、少し落ち着いてきたと思ったら構造改革である。「のんびりしていられた時代を少しかじっている分、変化が身に沁みるよね。」と2代目と苦笑である。 少し先を背伸びしながら覗いて、謙虚に、でも胸を張って、連携しながら明日を生きるという意味で、大変共感した。 ちなみに2代目は、茶髪のクリクリパーマで前髪を少し垂らし、サイドは2ブロック気味。少し茶化して、「80年代じゃん」と言ったら、「これからは80年代なんだって」と自信あり気であった。帰り際、「オレも頑張ろっと」と言ったら、「あんまり頑張ると、血圧上がるよ」ときた。 それにしても、2ブロックなつかしい〜!私も、その昔・・・ 追伸的になるが、相談者のご家族とメールなどでやりとりしていると、このブログを見つけてくれていて、私と共通の趣味に気づき、「今度は音楽の話も」なんて言って下さる。駄文も、続けていればいろいろな意味合いが出てくるものだと、我ながら感心している。今日などは、「歌詞にがっかりの”青い影”」「ジミーペイジと西新宿」という、かなりマニアックなお題もいただいた。でも、結局、つながるというのは、そういうものかと・・・ってどういうもんやねん!! |
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yabuki: おはようございます(^▽^) あんなマニアックな情報( ̄▽ ̄;に付いていけるマニアがいたとは・・・ ネットの力ってすごいですね。
Kojima: 朝とは珍しいね。早起きならいいけど、まさか、どんどんずれていって、逆転・・・?ブログは、何やかんやで3年続けていることになるけど、「見てますよ」「見つけましたよ」と言われる度に、ドキッとする自分が情けない。別に、悪いことしている訳じゃないんだけど。日記だからかな。
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| 2009-11-06 : きっとテンパリます |
来週は、いよいよ県初任者研修名古屋・知多地区の第1日目を迎える。国研修以来、伝達会、現任研修、そしてこの初任者研修と、従来の通常業務に加えて行ってきて、この半年の激変振りを改めて思うこの頃である。 相談支援そのものの中身をいかに伝えていくか、自立支援協議会のあり方をいかに伝えていくかという、いかにもな事柄ばかりでなく、お手伝いいただく講師の調整、研修運営上の確認などなど、殊に初任者研修は今年度の国研修受講者が中心になるということもあり、結構大変である。正直言って、国研修に参加することが何を意味するのか、分からないまま出掛けて行ったのが運のツキ。その分、大変勉強になっているのは疑いようのない事実でもあるが。 同じく初任者研修の講師を務めるYさんと、ああでもない、こうでもないと相談できるのは、とてもありがたいこと。区内の関係者で受講する方も6名ほどみえて、必須の宿題となっている協議会絡みのレポートのため、問い合わせもあり、それらへの対応もしてくれている。そんなYさん曰く、「説明するのはよいとして、伝えるのは難しい」と。 言葉遊びのように思われるかもしれないが、私もこのニュアンスはよく分かる。が、ここで長々と自説を論じるのは、何だか野暮なような気もするので控える。ただ、確かに「伝えるのは難しい」。 研修の講師を通じて、いかに伝えるかを学ぶことができるのなら、その価値は言わずもがなであるが、そんな肝心なところまで行き着けるのかどうか、名東区のセンター内では少々気弱なコメントで、お互いを自嘲しているようなところも。まあそれでも、週が明けたら、前を向くしかないですわな。 今の時点で好材料は、昨年度まで2グループに1人しか付けられなかった講師が、今回は1グループに1人付けられたこと。これ、他圏域では当たり前のことであったようだが、名古屋は人が集めにくかったのか、できてなかったみたい。研修のあり方自体にも関係するが、市という広い範囲とは言え、こういうことも地域作りにつながっていくのではないかと思ったりもする。 あとは当日。願わくば、自分ペースに持ち込めますように・・・それも自分次第と言ってしまえばそれまでか。 |
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noguchi: いよいよ初任者研修が始まるのですね。自分は、東三河での研修がめちゃくちゃ勉強になりました。本当に伝えることって難しいけれど大事ですね。ご活躍期待しています(^_^)v
Kojima: おお、noguchiくん、前々回ブログにいただいたコメントは読んだんだけど、反応できずにすみません。改めて、よろしくお願いします。名古屋・知多地区では、三河で言えばaraiさん役と、偉い眼鏡の方の役の一部をやんなきゃいけなくて、この頃夜も・・・お陰さまで熟睡です。それにしても、さすがのnoguchiくんも、文章だと静かでいいな。
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| 2009-11-05 : おめでとう!松井! |
久しぶりにNYヤンキースがWSを制した。そして松井がMVP!つくづくよかったと思う。私は中日フアンだし、特に松井贔屓でもないが、アメリカに渡って、かなり苦労した感のある松井に頂点を味わって欲しかった。こういう結末ってあるんだなあと。 報われる努力や我慢と、報われないそれらと、価値に差はないと思うし、その後への影響も結果論であるとは思うが、単純な話として、苦労は報われた方が明るくて楽しい。 来シーズンの去就も注目されるが、日本人であることを殊更気にしないで見られる、数少ないメジャーリーガーである。 ちなみに、立浪の背負っていた中日の背番号3は、森野が継ぐらしい。ま、他にいないわなと思いながらも、なんか釈然としないのは・・・突き詰めれば、世代交代が進んでいないからか。 そう言えば、日本シリーズは巨人がリーチですな。帰宅したらちょうど9回の裏で、武田久がマウンドにいたから日ハム勝ってんだと思ったのも束の間。亀井に同点ソロ、阿部にサヨナラソロ・・・今年の中日と同じパターンや。なぜあの場面で高めに投げてしまうのか・・・というか、あそこで打つ方を誉めるべきなんだろうなあ。 |
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nagata: これって、野球の話ですよね・・・。
Kojima: もしかして、私、怒られてる・・・の?
HisakazuKato: かなり難解ではあるが、ストレングスの話かエンパワーメントの話ではないか。
nagata: 3行目とか、5行目の真ん中から終わりまで・・・。
Kojima: 新手の同世代(?)ABコンビですか?だいたい、福山ネタのときは無条件に許してたのは、どこの誰だい!!
nagata: いえいえ、とても野球だけの話とは思えなかったので。
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| 2009-11-03 : 秋の佳日 |
昨日は、来週に迫った名古屋・知多地区の初任者研修の講師打ち合わせ。週初めの朝というのに、お願いした講師さん方が市役所会議室に顔を揃えて下さった。事前打ち合わせから情けない話であるが、説明をする私はちょっとテンパリ気味。先輩講師さんの助けがなかったら、ちょっと厳しかったかなあ。いやいや、「リフレーミング」すれば「助けがあればできる(かも)」ということではないか。私の「ストレングス」は、基本、明るいことのはずで、これだけは当日忘れずに臨もうと考えている。グループ講師をお願いする講師さん方も不安なはずで、それを煽るようなオーラだけは出さないようにしたい。馬鹿なこと言って一人はしゃいだり、人から突っ込まれているくらいがマイペースか。 正午前には予定通り打ち合わせを終わり、今回の研修で講師をお願いしていて、打ち合わせにも同席していたYさんと共に、市役所の別室へ。昨年度まで3年間、名東区の障害担当主査としてお世話になったSさんにご挨拶。昼休憩時間ということで電気を消された侘しい(失礼)役所内では・・・と、昼食をご一緒した。 縁の深い方々の近況などをお話した後、我々の近況に。私もYさんも支援Cに異動後から丸3年、大変お世話になった方である。1年目の最初の認定調査のときはお互い距離があり、ピリピリした雰囲気もあり、審査会前など区役所からの電話に出るのが憂鬱であったことも(特にYさん)。それが以降3年間、自立支援法下での地域相談支援や協議会発足などを協働する中で、一蓮托生的な関係となっていった。行政の動きの把握は相談支援に欠かせないが、私にそれを叩き込んでくれたのがSさんである。 「研修講師とは、二人とも偉くなったな」などとこの人に冷やかされると、少なくとも4年前よりはマシになったんだなと、素直に思える秋の佳日となった。まあ、一人留守番させられた格好のYくんは、「遅えなあ」と思ってたかもしれないが・・・。 研修の方も、これで頑張れるかな。 |
| 2009-11-01 : いい旅夢気分? |
国研修からご一緒しているaraiさんからお誘いをいただき、田原市の「ふぃ〜る工房」の10周年記念の催しに行ってきました。とは言うものの、「歯磨きだけ持って」と肝心な説明をしないのはいつものこと。とりあえず、これさえあれば格好もつこうと、JackDaniel一本リュックに入れて、昨夕豊橋へ。駅から田原の福祉センターまでは、就業・生活CのF田くん、センターから会場の「villa波」までは田原市支援C長のお車で護送されるようにお連れいただきました(あ、N口もいたっけ)。 車中も詳細を把握しようとみんなに聞くと、明日の10周年の前夜祭的なイベントである様子。Tシャツ重ね着でジーンズ、リュックにバーボンを忍ばせたおっさんが、そもそも参加してしてよいのか?と少々焦りながら、会場に到着。肝心のaraiさんに再度尋ねても、「酒飲むのに理由はどうでもよかんべえ」との返事。そんなこと言ったってサッシを通して見える面々は・・・名刺は一応持ってきたよな・・・ 最初にご挨拶だけして、後は若手と・・・と思っていると、半田社協のお姉様が、「小島さんはそこ座ってよ」。以後数時間、全国ネットのT中代表を正面に、ふわりのT枝さんを右隣に、新城のN坂さんを右45°に、気絶することなく座っていられたのは、ひとえにビールのお陰か。 目の前を飛び交うとんでもないレベルの会話の中身の詳細は置いておくとしても、午前中は長妻大臣と会っていたというT中さん、「長妻」「山井」と書かれた、意外にシンプルな名刺や状況写真をお見せいただいたが、さすがにあの時点で再度、「オレここで何してるんだ?」「って言うか、ふぃ〜る工房、スゴっ!」・・・全国の数ある組織や団体が、フォーラムだのシンポジウムだのと大看板掲げて、このような面々を揃えようと思ってもそうそうできるものでもないし、まして、誰が仕切る?って感じ。そんな面々が愛知県の南端の、一NPOのお祝いに集まって、酒飲んで福祉を語っている。で、当のaraiさんと言えば、10年の歩みを皆さんの挨拶や映像で振り返り、涙に暮れておりました、ハイ。 雑魚寝と聞いていたのが、気を遣わせてしまい、市内のホテルで一泊。到着して、シャワーでも浴びてと時間を見たら、すでに2時。PC開いてメールチェック、シャワーの後もベッドで携帯いじってるaraiさんを尻目に、思わぬ安らかな睡眠となりました。 翌朝(というか今朝)、朝食を済ますと私は失礼して三河田原の駅へ。天気もいいし、何とも地方っぽい景色に、「旅番組のエンディングみたいだな」とリュックをかけ直しながら、思ったのでありました。 という訳で、電話をいただいたときは、豊橋鉄道で田原から豊橋を目指している車内だったのですよ、T田さん。 ちなみに、ホテルで朝見たTVニュースで、昨日の長妻大臣の施設視察の模様が紹介されていて、それにまつわる議論も簡単に解説されていたが、昨夜聞いた話を短くまとめた内容で、「昨日の話と一緒じゃん」と驚いている私は、やっぱり付いて行けていない感じ 。 |
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arai: 遠路はるばるお越し下さり、また、無理やり外泊までさせてしまい「誠に申し訳ありません。(「ホテル」の時の高島弟風に)」。私どもような弱小団体の周年祭に、多くの皆さんがkojimaさんの住む名古屋はじめ各所から駆けつけて下さったことに、とにかく感謝です。皆さんから頂戴したお言葉の一つ一つを宝物に、次の1年、10年100年を実りあるものにしていきますので、これまでに増して、ご指導・ご支援のほど よろしくお願いいたします。今回は真面目な書き込みで。かしこ。
Kojima: そんなにあらたまって言われると、どう反応していいか分からん・・・(汗)。そもそも、araiさんの高島弟風に無理がある。こちらこそ、大変実り多い機会を与えていただき恐縮です。自分のことを「まだまだ小僧」と言うのも分かる。あんなトコいたら。私が言うとかえってチープになっていかんのですが、ステージのカッコよさは「ぶっちゃけ超ヤバかったっすよ〜」。
noguchi: こんにちは、多牌です。先日は有難うございました!!やっと登録が出来ましたので早速コメントしちゃいました。また小島さんと飲める日を楽しみにしていますね(^_^)v
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