WORKS140号

法人機関誌「WORKS」140号を書庫にアップしました。前号から半年も経ってしまい、反省しております・・・いつも・・・

今号は、各事業所のスタッフにテーマを募り、今、名東福祉会で一番「イケてる」ということで、「アート支援」に焦点を当てました。必然、いわゆる「レジェンド」である三上さんに迫るという格好となりました。インタビュー形式にチャレンジした意欲作(?)でもありますので、ぜひご一読下さい。

ちなみに、「WORKS」の発行は法人設立時に遡ると思いますが、記念すべき100号は平成17年4月ですから、20年余を経ています。それから12年で140号ということは・・・安定しているということでしょうかね(苦笑)

あ、物は投げないで下さい(汗)

 

WORKS140号」への2件のフィードバック

  1. お久しぶりです。
    先日、市政資料館で開催された「ボーダレスアート展」で三上さんにお会いしました。小牧の知人がやっている児童ディの子どもたちや、名東区の知っている人たちの作品もたくさんあり、なかなか見ごたえがありました。

    • 「アート支援」についてあまり考えたことがなかった私ですが、法人の同僚である三上さんとは20年来ですし、四半世紀も関わりのある利用者の「作品」は、それこそ長年目にしてきたものである訳で、身近な再発見という思いです。
      言葉にしなくても、できなくても、感じることでこそ分かる世界もありますね。

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